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Xperia 10 VI イヤホンジャック情報

Xperia 10 VI 機種別イヤホンジャック情報
出典元:SONY(ソニー)
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イヤホンジャックは?

搭載

イヤホンは付属されている?

されていない

搭載端子の種類は?

USB Type-C

スピーカーはいくつ?

上(受話口)と下の計2つ
(ステレオスピーカー)

公式サイト

■メーカー:SONY(ソニー)
→ https://www.sony.jp/xperia/xperia/xperia10m6/
※SIMフリー

■キャリア
→ https://www.docomo.ne.jp/product/so52e/
※docomo(型番:SO-52E)
→ https://www.au.com/mobile/product/smartphone/xperia_10_vi/
※au

姉妹サイト

⇒ Xperia 10 VI 電源&バッテリー情報
☆最適なモバイルバッテリーや充電器の紹介も!

煩わしいケーブルをなくすには?

「Xperia 10 VI」にはイヤホンジャックが搭載されています。
なので有線イヤホン(3.5mmステレオミニプラグ)を使うことができます。

しかしスマートフォン本体に常につながっているケーブルは何かと煩わしいですね。
そんなときはワイヤレスイヤホンを使用すると良いでしょう。

ワイヤレスイヤホンは無線規格「Bluetooth」でスマートフォンに接続するため、Bluetoothイヤホンとも呼ばれます。
ただしケーブルの煩わしさがなくなる反面、バッテリー駆動であるワイヤレスイヤホンはイヤホン本体に充電が必要になります。

ワイヤレスイヤホンは主に2種類あります。

他にも次のような選択肢もあります。

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完全ワイヤレスイヤホンで聴く

完全ワイヤレスイヤホンは、左右のイヤホンが完全に独立しているイヤホン。
邪魔なケーブルが全くないことが特徴です。
しかしイヤホンが別々に存在するため片方を紛失してしまうリスクがあります。

使用していないときは専用の充電ケースに入れて保管。
充電ケースから取り出すことでイヤホンの電源が自動的にオンになり使うことができます。

例えばコレ!


「Anker Soundcore Liberty 4」の主な特徴は次の通り。

・独自構造のCloudConfortイヤーチップにより心地よいつけ心地(4種類のサイズから選択可能)
・ウルトラノイズキャンセリング2.0で周りの雑音を除去
・感圧センサー搭載のため本体タップ操作で再生などのコントロール可能
・片耳での使用可能
・防水(IPX4)対応
・イヤホン単体で最大9時間、充電ケース込みで最大28時間使用可能

完全ワイヤレスイヤホンは接続しているスマートフォンを介して電話の応答ができるようになっています。
もちろん「Anker Soundcore Liberty 4」も通話可能。
イヤホン本体にマイクが6つもあるため、周りのノイズを除去してクリアな音声を相手に届けることができます。

またイヤホンを装着すると周りの音が聞こえにくくなりますね。
しかし「Anker Soundcore Liberty 4」には外音取り込み機能もあるため、イヤホンを装着しながらでも周りの音をしっかりと聞くことができます。

他にも、独自ドライバー「A.C.A.A 3.0」により繊細でリッチな音を聴くことができ、通常よりも高音質な「ハイレゾ」にも対応。

充電方法は有線接続(端子はUSB Type-C)の他にワイヤレス充電にも対応しています。

また充電ケースのサイズはコンパクト(約59×57×29mm:55g)であるため、持ち運びにも適していますね。

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左右一体型イヤホンで聴く

左右一体型ワイヤレスイヤホンは、文字通り左右のイヤホンがケーブルでつながっているイヤホン。
完全ワイヤレスイヤホンと異なり、片方のイヤホンを紛失してしまうリスクはありません。
しかしケーブルが存在するため使用時に煩わしさがあります。

例えばコレ!


「SONY WI-C100」の主な特徴は次の通り。

・約20gの軽量ボディで快適な装着感
・イヤーピースは3種類から選択可能
・首元のボタンで再生などのコントロール可能
・防水(IPX4)対応
・最大25時間使用可能

左右一体型ワイヤレスイヤホンは接続しているスマートフォンを介して電話の応答ができるようになっています。
もちろん「SONY WI-C100」も通話可能。
ハンズフリーの通話ができます。

また独自開発技術「DSEE」により音質をクリアにし、「360 Reality Audio」で全方位に広がる音に包まれるような体験をできます。

充電は本体に搭載されているUSB Type-C端子から行うことになりますね。

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骨伝導イヤホンで聴く

骨伝導イヤホンは、音を骨伝導で伝えます。
耳の穴を塞がないため周りの音が聞きやすいことが特徴です。
イヤホンによる圧迫感もないため耳も痛くなりませんね。
しかし開放的である反面、音漏れしてしまうこともあります。

例えばコレ!


「Shokz OpenRun」の主な特徴は次の通り。

・わずか26gの軽量ボディ
・ランニングやスポーツなどをしていても落ちにくい安定感
・耳元のボタンで再生などのコントロール可能
・防水防塵(IP67)対応
・最大8時間使用可能
・10分の充電で最大1.5時間使用可能(急速充電対応)

骨伝導イヤホンは接続しているスマートフォンを介して電話の応答ができるようになっています。
もちろん「Shokz OpenRun」も通話可能。
2つのマイクやDSPアルゴリズムにより、周りの雑音を分離して安定した通話ができるようになっています。

また独自開発技術「PremiumPitch™ 2.0+ テクノロジー」でクリアな音質を体験できます。

充電は付属されている専用のマグネット充電器からになりますね。

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ワイヤレスヘッドホンで聴く

ワイヤレスヘッドホンは、文字通りワイヤレス化されたヘッドホン。
ワイヤレスイヤホンと同じようにスマートフォンへはBluetoothで接続して使用します。

ヘッドホンは耳を覆って使用するため、イヤホンのような窮屈さがありません。
また電池が長く持ちますので本体充電の回数も少なく済みます。
しかし携帯性は良くありませんね。

例えばコレ!


「Anker Soundcore Life Q35」の主な特徴は次の通り。

・形状記憶イヤーカップとヘッドバンドにより長時間の装着でも快適
・ウルトラノイズキャンセリングで周りの雑音を除去
・耳元のボタンで再生などのコントロール可能
・最大60時間使用可能

ワイヤレスヘッドホンは接続しているスマートフォンを介して電話の応答ができるようになっています。
もちろん「Anker Soundcore Life Q35」も通話可能。
ハンズフリーの通話ができます。

また通常よりも高音質な「ハイレゾ」にも対応。
充電は本体に搭載されているUSB Type-C端子から行うことになりますね。

「Anker Soundcore Life Q35」にはハードトラベルケースが付属されていますので、比較的楽に持ち運ぶこともできます。

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ハンズフリー通話やリモコン操作できるイヤホンは?

「Xperia 10 VI」はイヤホンが付属されていません。
そのため1つもイヤホンをお持ちでない方は新たに購入する必要がありますね。

イヤホンには本体にマイクが搭載されていてハンズフリー通話できたり、ケーブルにリモコンがあるため再生などのコントロール可能なものもあったりします。

例えばコレ!


「SONY MDR-EX15AP」の主な特徴は次の通り。

・ハイブリッドイヤーピースで快適な装着感
・セレーションコードでからみにくい
・コードスライダーとアジャスターでコード長さを調節
・マイク搭載のためハンズフリー通話可能
・リモコンでの音楽操作可能

「400kJ/m3高磁力ネオジウムマグネット」により、中高音はクリア・低音は重厚でパワフルな音質にもなっています。

また本体カラーはブラック/ホワイト/ピンク/ブルー/アクアバイオレットの計5色があり、お好みのカラーを選べますね。

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再生や一時停止などをスマートフォン以外でする方法は?

「再生」や「一時停止」、「音量のアップダウン」などのコントロールは、音を流しているスマートフォンで行うことが普通ですね。
上述のように一部のイヤホンは、音のコントロールをすることが可能だったりします。

これら以外では「スマートバンド / スマートウォッチ」で音をコントロールすることができますね。

「スマートバンド / スマートウォッチ」は腕時計のようなスマートデバイス。
基本的に単体で使うことはできず、スマートフォンとは無線規格「Bluetooth」で接続します。
そのためスマートフォンで流れている音をコントロールできるわけですね。

また「スマートバンド / スマートウォッチ」は音をコントロールする以外にも、健康管理・スマートフォンに届く通知確認など、さまざまな使用用途があります。

「スマートバンド」と「スマートウォッチ」には主に以下の違いがありますね。

スマートバンドの特徴
・リストバンドのような形状
・比較的安価
・機能は限定的

スマートウォッチの特徴
・腕時計のような形状
・比較的高価
・機能は多数

例えばコレ!

■スマートバンド

・超薄・超軽量(厚さ8.99mm・重さ14g・画面サイズ1.47インチ)
・バッテリー長持ち(通常使用で14日、45分で満充電完了)
・落下などの高負荷耐久試験にクリア、水深50mにも耐える防水性能(5ATM)
・豊富な文字盤(10,000以上)
・高精度の睡眠測定・血中酸素レベル測定・心拍数モニタリング・ストレスレベル測定・生理周期測定
・100種類のワークアウトモード
・音コントロール・通知機能・アラート・天気情報・リモートシャッターなど

「HUAWEI Band 8」は薄型・軽量のスマートバンド。
バッテリーは通常使用で約14日も持ち、約5分間充電するだけで約2日の使用が可能です。
高負荷な品質テストにもクリアしているため、どのような場所でも使用可能なスマートバンドとなっています。

機能面では、高精度な睡眠測定などの各健康管理、ウォーキングなどの運動管理(ワークアウト)ができます。
その他スマートフォンからの通知機能などのライフアシスタント機能もあり、もちろん音コントロールも可能です。

■スマートウォッチ

・軽量で強度があるチタン製の頑丈なボディ・傷付きにくいサファイアガラスを採用
・高級感があるデザイン
・バッテリー長持ち(通常使用で14日、45分で25%充電可能)
・高い耐久/防水性能(IP68、5ATM)・200回加圧防水試験クリアで水深30mまで防水
・豊富な文字盤
・心拍数モニタリング・血中酸素レベル測定・睡眠モニタリング・ストレスレベル測定など
・100種類以上のワークアウトモード/ダイビングデータ記録可能/ドライビングレンジモード搭載
・AppGalleryからマップなどのアプリを追加可能
・音コントロール・通知機能・アラート・天気情報など
・スマートフォンから音楽を転送・保存可能(Androidのみ)

「HUAWEI WATCH GT 3 Pro 46mm」はチタン製のボディにサファイアガラスが採用されている軽量・頑丈なスマートウォッチ。
バッテリーは通常使用で約14日も持ちます。
200回の加圧防水試験にクリアしているなど高い防水・耐久性能も持っています。

機能面では、心拍数モニタリングなどの各健康管理、ウォーキング・ダイビングなどの運動管理(ワークアウト)ができます。
その他AppGalleryを通じてマップなどのサードパーティー製アプリの追加も可能(Android限定)。
スマートフォンからの通知機能などのライフアシスタント機能ももちろんあります。

音コントロールもでき、特徴的な機能としてスマートフォンから音楽を転送・保存することもできます(Android限定)。

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本体以外のスピーカーで聴くには?

「Xperia 10 VI」はステレオスピーカー。
上(受話口)と下に1つずつ搭載されています。
そのためスピーカーからの音が聴きやすく、困ることは少ないかもしれません。

しかし本体のスピーカーでは限界があることもあります。
また、より良い『音』を聴きたい場合もあるでしょう。

そのようなときはワイヤレススピーカーを使用すると良いですね。
ワイヤレスイヤホンと同様に、スマートフォンへはBluetoothで接続して使用します。

例えばコレ!


「Anker Soundcore 3」の主な特徴は次の通り。

・最大16Wの迫力サウンド
・防水(IPX7)対応
・最大24時間使用可能

独自技術BassUpテクノロジーやデュアルパッシブラジエーターによって、深みのある低音を聴くことも可能。
接続しているスマートフォンを介して行うハンズフリー通話もできるようになっています。
充電は本体に搭載されているUSB Type-C端子から行うことになりますね。

また本体サイズは比較的コンパクト(約174×57×59mm:500g)。
なので簡単に持ち運ぶこともできますね。

このような通常のワイヤレススピーカー以外にも、「スマートスピーカー」と呼ばれるものもあります。
スマートスピーカーはアシスタントAIが搭載されていますので声をかけることでさまざまなアシストをしてくれます。

例えばコレ!


「Echo Show 5」の主な特徴は次の通り。

・Alexa(アレクサ)搭載
・ビデオ通話などもできる
・別売りのハブなどを使ってスマートホーム化も可能

「Echo Show 5」はアシスタントAI・Alexaによって、「声」だけでさまざまな操作が可能になっています。
タッチスクリーンも搭載しているため、簡易的なタブレットとしても使えます。

「Echo Show 5」はスマートフォンと接続する必要がなく、単独で使用可能。
しかしスマートフォンとBluetoothで接続することで、外部スピーカーとして使うこともできます。

しかし内臓バッテリーではなくコンセントに直接接続するため持ち運びできません。

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audiobook.jpで本を聴く

「audiobook(オーディオブック)」とは「耳で聴く本」。
本は通常、読む物ですね。
しかしaudiobookならプロのナレーターや声優が書籍を読み上げてくれます。
そのため通勤・通学、作業の合間などのスキマ時間の有効活用もできますね。

そんなaudiobook最大手が、オトバンクが運営している「audiobook.jp 」。

聴くことができる書籍はさまざま。
ビジネス・自己啓発・語学・資格・小説など、15,000点以上の作品があります。
再生速度も0.5~4倍まで選択可能ですので、お好みに合わせて聴くことができます。

オーディオブックの料金は、文字の書籍とほぼ同じ。
例えばベストセラー『嫌われる勇気』は1,650円(税込)となっています。

『嫌われる勇気』(audiobook.jp)
※購入するには無料会員登録が必要です。

このように単独購入も可能ですが、より多くのオーディオブックを聴きたい場合は「聴き放題プラン」※1を利用すると良いですね。
初回は14日間無料でお試しできます。
その後の料金は次の通り。

聴き放題プラン
・月額1,000円(税込)
または
・年額9,000円(税込)

年額聴き放題プランならば、月750円(税込)で利用できますので、約3ヶ月分がオトクとなっています。

またオトクに単独購入したい場合は「チケットプラン」もあります。
「チケットプラン」は毎月1枚または2枚のチケット※1がもらえ、それを好きな書籍と交換できます。
また毎月500ポイントをもらうことができ、1ポイント=1円で購入時に使えます。
料金は次の通り。

チケットプラン
・シングル:月額1,500円(税込)
  →チケット1枚
・ダブル:月額2,900円(税込)
  →チケット2枚

購入したい書籍の価格が高ければ高いほどオトクになりますね。

また月額会員プランもあります。
定期的にオーディオブックを購入する場合は月額会員プランもオススメでしょう。
月額料金に応じてポイントがもらえ、1ポイント=1円で利用できます。
料金は次の通り。

月額会員プラン
・     550円:     610ポイント
・  1,100円:  1,220ポイント
・  2,200円:  2,450ポイント
・  5,500円:  6,500ポイント
・11,000円:13,450ポイント
・22,000円:28,000ポイント
・33,000円:42,000ポイント
※税込価格

月額料金が高いほど、もらえるボーナスポイントも多くなりますね。

※1 聴き放題プラン・チケットで購入できる本は対象書籍限定になります。

姉妹サイト

■電源&バッテリー情報 (電池充電中)
→ https://batteries-charging.com/xperia-10-m6/

Xperia 10 VI本体の電源周り情報
・必要なモバイルバッテリー容量
・最速で充電できる充電器 なども紹介
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